【PS4】バトオペ日記 その7 毎週増え続けるMS、ついにはSE-Rの登場。
毎日3戦闘ずつ地道に進めてるんですけど、面白いようにレーティングスコアが一進一退してもどかしいです。
10月に軍曹になってレートCだったので、11月には曹長になってレートBになるのを目標に頑張ります。
10月と言えばハロウィンイベントとしてペイルライダーキャバルリーデュラハンの首を探すイベントがありましたね。ベースキャンプには人がたくさんいてフレームレートが落ちる上にカメラをグルグル回しながら探していたので画面酔いを起こしたという苦い思い出があります。結局3つ見つけられなかったのでカンニングしたけど空中のやつは鬼畜でしたねぇ。
ところでバトオペ2は毎週木曜日に新しいMSが抽選配給(ガシャ)に追加されているのをご存知でしょうか?マイナーなMSも次々と投入されて、今では扱えるMSの数が200種類以上になっています。でも最近追加されるのはダブルゼータに出てくるMSばかりなので高コストMSしか追加されない。
自分が実戦に出るのはコスト200~350までと決めてるので、特に惹かれるものも無くトークンを溜め続けていたら
10月29日の新機体はこれ。
ディジェSE-Rは卑怯だろ!こんなん当たるまで引くわ。
画像内の「大衆は~」の台詞はSE-Rとは関係なく、ゼータでアムロがシャアに言った台詞だったはず・・。
特に献金することなく10連の3回目で無事にLV2のコスト650を入手。
・機体説明文
『ディジェをベースとして、新機軸の装備や革新的技術導入を目指して開発されたとされる高性能な試作実験機。
リックディアスを解析して大幅改修したディジェは、高い汎用性と対応力を持つ堅実な高性能機として、グリプス戦役以降も長く運用されることとなった。
本機はディジェをベースにしているが、機体構造を含めて外観上の変化はかなり大きいものとなっている。
SEシステムと呼ばれる特殊システムを搭載した実験機だが、その詳細は不明。
機体各所に見られる独特な形状の噴射口などから、画期的な推進システムではないかとも推測されるものの、この機体の存在そのものを疑問視する声も大きい。
しかし、搭載されているとされる特殊システムの有無を抜きにしても、ディジェと同様に総合性能の高い機体であることに間違いはない。』
本機体の出典はZ-MSVとなっている。同じ出典の機体は他にも、ネモⅢとガンダムMk-Ⅲとガンキャノンディテクターがいる。
SEシステムという単語はホビージャパンの企画作品「タイラントソード」のSE計画、SEジェネレータを思い起こさせる名称ではあるが、タイラントソードの作品中にディジェSE-RというMSは登場していない。(本ブログの別記事参照)
・バトオペ2での性能
武装は百式のビームライフルとジムⅡのビームライフルにバルカンとビームナギナタ。
特徴はオーバーブースト。これはブーストゲージを使い切ってオーバーヒートになった時に使えるスキルで、一定時間の間ブーストを吹かし放題となる。ただし緊急回避スキルが無いので、夢の無限回避行動はできない。指揮官アクトザクとかフルバーニアンも持っている。
脚部ショックアブソーバー(3)
高性能バランサー
強制噴射装置(2)
空中制御プログラム(3)
高性能AMBAC
オーバーブースト(2)
格闘連撃制御
マニューバアーマー
耐爆機構
脚部特殊緩衝材
肩部特殊緩衝材(2)
背部バインダー特殊緩衝材(2)
ダメージコントロール(2)
・モデリング
あえて色を無くして比較してみよう。
これはただのディジェ。まるで別の機体じゃないか。
話は変わるけど、出撃の時に開くコクピットハッチの位置に驚くのはバトオペあるあるだと思う。
これはSE-Rの背面。
これはSE-Rの頭部。額にある謎のクリスタルが気になる・・。
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