【AC】EXレビューの情報 その2 (技データ前半)
・技名は適当
弱攻撃の枠外にhit数が書いてあるのはキャンセルで弱攻撃だけの連続技にした場合
・表の数字について
左からダメージ、削りダメージ、スタンダメージ、得点
・表の色説明
黄色は無敵付き
赤はダウン性能
緑はコンボ補正後の数値
多段攻撃の設定ダメージは1段目も2段目も同じなので、2段目を最初に当てれば1段目のダメージになる。
紫は個人的に不自然だと思った箇所
赤は深い意味は無くて注目ポイントというだけ
ザクとシャアザクみたいな類似機体は差異を赤字にしてたりする
●ガンダム
ビームサーベルを主体に戦う。
他の武装はビームライフルとハンマー。
投げの原作再現が素敵。

●ガンキャノン
ラリアットやドロップキックのようなプロレス技を使う
掴み投げは原作でも使った動きだけど連射するので爽快感がある(見た目ほど減らない)
踏みつけの見た目が妙
弱と中の立ちキャノンが端端で撃つとヒット得点0という不具合があった
弾属性が消えてる可能性もある
上下のキャノンを打ち分けるのはサガットのオマージュ
跳び上がって地上にキャノン砲を放つ技は砲弾に当たり判定が無い
●ザク
指がジオング
脚に装着しているミサイルポッドは頻繁に省略される
キックコンボは前方に跳び跳ねて繰り出す2段蹴り
弱のキックコンボは出だしの胴体部分だけ やられ判定が無くなるので特定の状況に対して強い
●赤ザク
シャア専用機の中では一番一般機と差別化できてる機体
速度を活かした体当たりを駆使する
そして飛び道具がミサイルではなくマシンガン
このマシンガンは3点バーストっていうのか知らないけど一度に3発を固めて発射する
ジャンプ中攻撃のキックが見た目以上に攻撃判定が広い
奥行タックルは画面の奥に引っ込んで助走をつける突進技で、タックルの後は勝利ポーズみたいに腕を振り上げて攻撃もする。
この技で画面奥にいれば当然攻撃が当たらない。
移動距離は弱が短く強が長い
急降下タックルは強の移動距離が長いのは明確だけど弱と中の違いは分からん
屈弱攻撃は微歩きを伴う永久コンボの可能性を持っている
●グフ
ヒート剣を使うのはコマンド技の時だけで
ヒートロッドを主力に戦うダルシムのようなリーチの長いキャラ
砂に潜るという形でテレポートのオマージュもできてる
どのステージでも使えるので砂に潜るというのは正確ではない。まさにテレポートと形容すべき技。
前作と同様に斜め下に降下する膝蹴りを持つ
●蒼き流星SPTドム
胸部ビームの解釈違い
武器はヒートサーベルとバズーカを使うが
素手の技としてミデアを破壊した両手を握って振り下ろすパンチが再現されている
ジェットストリームはよく分からんね
ドムのバズーカも端端で得点0になる
連携攻撃は最初にバックジャンプを行い、味方のドムと同時にサーベルで攻撃を仕掛けるもの。
2機だか3機だかよく見えないが弱中強でパターンが違う。
タックルはボタンを押す長さで性能が上がる。発生が遅いので簡単に防がれてしまう。
バイソンでいうターンパンチ
リーチが長くて下段で頼りになる屈中攻撃
腰のひねり方が奇妙で面白い
こいつでクリアしたので愛着がある
●ズゴック
本田オマージュの頭突きを使う
だとしたらドリル突きは百裂張り手オマージュだろう
普通に飛び道具が出せない
バック転、クラウチングスタートの構え、頭突き&ミサイルまでがセット
近中攻撃は腕を振る前に それいるか?っていう構えを取るのがお茶目
●赤ズゴック
バイソンオマージュのダッシュストレートを使う
アッパーは昇龍拳そのもの
シャア機の場合、飛び道具はミサイルがなくてビームが使える

スト2のケンと比較
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